サルモンの神殿に突入、やたらと広いマップに
悩まされ、結局マッピングするという 楽しい
やら 面倒やらの イース2ライフを送ってます
進める所は進め尽くす、という単純なやり方で
いける感じでしたが、現在アドルは魔物の姿に
変えられ、人生を棒に振るかも知れないという
決断をしました
さてさて、アドルは人間に戻れるのでしょうか!
↓↓これまでのプレイはコチラで↓↓
人間に戻るぞ!
私が魔物だと、つまはじきにしてた人間達から
元に戻れる方法を教えてもらいました
(じゃあ、信用してるんじゃないの?)
聞いた方法は、
・ 他と壁の色の違う部屋で “聖なる杯”
・ ラミアの村のレグに人間に戻る方法を聞く
一つ疑問が
「あれ?人間に戻っても、地下水路に入るとき
また魔物にされるんじゃ・・・」
と思った方、安心してください
地下水路を出るとき、アイツはいませんでした!
(アドルを魔物にするヤツです
その名は ダレス、本当に嫌なヤツです)
結構簡単でした
まず、“聖なる杯” はこの部屋です

<イースII(FC)-サルモンの神殿07>
“ライトの魔法” で出現します
そして ラミアの村に戻り、レグを探します

<イースII(FC)-ラミアの村2>
人間の姿に戻ったので、地下水路へ行きますか
地下水路、再び
人間の姿なので、ドアを開けてもらえます
そして、この人たちからも情報ゲットです

<イースII(FC)-地下水路2>
一人だけ顔色が悪くて動かない女がいるので、
石にされてるのかと思ったら、実はリリアで
ちゃんと話もできました
キースから “神殿の鍵” を預かってたらしく、
それを貰います
感動の再会でしたが、この後なんと・・・
喜びも束の間
扉の外で不気味な笑い声が聞こえる。
「おかげで脱走者どもが見つかったよ」
「貴様の後を私の手下が付けていたのだ。
そいつらは重大な秘密を知ってしまった」
「生かしておく訳にはいかん。
貴様は自分の痛みは耐えられても、
人の苦しむ姿は耐えられまい。
さあ、じっくりとその苦しみを味わうのだ」
「石となれっ!!」

<イースII(FC)-地下水路3>
本当に石になってしまった・・・
これってアドル(私)のせい!
魔物に変えるヤツが いなくて喜んでたのに、
私ってバカぁ!!!
(なぜアドルには何もしないのでしょう?)
鍵ゲットなので再探索です
石にされる前に ほとんど開く鍵という
“神殿の鍵”を 貰っていたので、
入れなかった扉へ行きましょう
・ 地下水路に1ヶ所 → (早速入れない)
・ 神殿中央に1ヶ所 → ボス戦 → 女神像
・ 神殿北側に2ヶ所 → 地下水路と開かない扉
神殿中央では、神殿初のボス戦ですね

<イースII(FC)-ボス04>
ファイヤーで楽勝でしたね
神殿北側の扉
ここから行った先に、別の地下水路があります
左下の最奥で、すでに石にされた人がいます
“剣を持った石像”と説明がありますが・・・

<イースII(FC)-地下水路4>
おそらく、マリアを救出しようとしたサダかな?
あと、右上奥で “銀色のペンダント” をゲット
再び女神像へ
実は1度目に、
「ペンダントを首に掛け、
石像に触れれば良いのです」
「対になった 2つのペンダントを探しなさい」
と言われましたが、現在ペンダントが 1コです
( “石像”って女神像のこと?
石にされた人の説明が
“剣を持った石像” だったけど・・・
??? )
でも、行くとこがなくなったので、
( “石像 = 女神像” と考えて)触れてみると、

<イースII(FC)-サルモンの神殿08>
ワープしたぞ?
ペンダント1コでもよかったの?
道が開けました!
探索中に通信が入ります
突如、
リラの貝殻からアドルを呼ぶ声が聞こえる
「アドル。子供がお前を訪ねて来ておるぞ。
タルフという男の子じゃ。
一旦わしの家へ戻ってこい」
今、マッピングで忙しいんですけど・・・
タルフって溶岩地帯で誘拐されてた子ですね
じゃあ、戻るか
溶岩の村のタルフ
リターンの魔法でラミアの村に戻ります
すると家の外で待っていたようです

<イースII(FC)-ラミアの村3>
「僕だよ。タルフだよ。君が村を去った後
ローブをまとった男が現れて、
いろいろと君のことを聞き回っていた」
「怪しいと思って後をつけたら、
この村に辿り着いたんだ。
その男は神殿の中へと入っていったよ」
・・・
それだけ?
“リラの貝殻” で話してくれてもよくね?
まあ、内容は重要なんだろうけど・・・
キースの案内
神殿の探索に戻り、さらに進むと
3つ目の地下水路になります
右上奥の地点で、これは 敵? 味方?

<イースII(FC)-地下水路5>
キースだったようです
要約すると、
・ “水路室の鍵”を貰う
・ その鍵で水路調整室に行き、水を引かす
・ 水を引いた床を伝えば王域に行ける
王域?
別に王域に行きたかったわけじゃないけど、
次に進む場所ってことかな
あと、石にされた人も気になりますが・・・
水路室へ
地下水路は 3つあって、最初のマップに
“神殿の鍵” でも開かなかった扉があります
キースにもらった鍵で開くようなので、
その先にあるパネルに触れてみます

<イースII(FC)-地下水路6>
水が無くなり、水路を歩けるというわけです
では、行けなかった所を探索しますか!
キース、再び
次へ進めそうな入り口の前に、魔物がいます

<イースII(FC)-地下水路7>
キース
「俺だよ。キースだ。
この奥には鐘つき堂があって
今にも生贄の儀式が始まろうとしている。
鐘の音が 5回鳴った時、
マリアという娘が犠牲になる」
「アドル 助けてやってくれよ」
それは 急がないといけませんな。
地下水道の探索が終わったら、また来るね
王域
正直、ここがどこだか わからないのです
キースに言われた通りに進んできたので、
キースの言う “王域” なんでしょう
イースの女神様!?
誰もいない、何もない部屋です
要約すると、
・ 神殿の中枢部には別のペンダントが必要
・ それは石にされた人が持っている
・ “夢見の石像”があれば元に戻せる
そしてボス戦
神殿に来てから 2体目ですね

<イースII(FC)-ボス05>
もう、レベルもカンストしてるので楽勝です
いつも通り、ファイヤー撃ちまくりでした
今回はここまでです
ボス戦の先は、Ys2に名シーン“鐘つき堂”です
↓ ↓ ↓ ここからは会話の内容です
- レグの話 -
レグ
「おお、それは聖なる杯。
これでそなたは人間の姿に戻れる。
この家には古い井戸がある。
700年も昔のものじゃ」
「この水は廃坑の底を流れていてな、
多々の解毒作用があるんじゃ。
それを杯に満たした時、聖水が出来上がる」
「魔物の呪いはそれで解けることじゃろう」
「さあ、その杯に注いでやろう」
聖なる杯に、澄んだ水が満たされてゆく・・・
- 地下水道の人たちと会話 -
「魔物に捕まって、そこから逃げて
きた者たちがここに隠れていたんだよ」
「緑色をした魔物がやってきて、
私たちを逃がしてくれたんです」
「キースっていう魔物から、
こんな話を聞いた。
女神の王宮へ続く道は、女神像によって
閉ざされており、かつて女神が持っていたと
いうペンダントを首に掛けてそれに触れた時
体は神殿本館へと運ばれるらしい」
「我々はうまく魔物から逃げられたけど
マリアという女の子が逃げ遅れてしまった
彼女はもうじき殺されてしまう」
「奥にリリアという女の子がいるよ。
君はアドルっていうんだろ。
彼女が君にしきりに会いたがっていたよ」
リリア
「本当にアドルさんなの!?
もう会えないかと思っていた・・ 私です。
ランスの村で助けてもらったリリアです」
「魔物の人間狩りにあって捕まってしまった
んです。さっきキースという名の魔物が
私たちを助けてくれました。」
「その時、この鍵を持って行けって。
封鎖されている扉は、ほとんど
この鍵で開くだろうって言ってました」
“神殿の鍵”を手に入れた
- キースとの会話1 -
キース
「君の声は溶岩の牢屋で聞いたことがあるな。
俺はキースってんだ。」
「今さっき、番兵に見つかって追われてね、
しばらくここに潜んでいることにしたんだ。
君は王域へ行こうと思ってるんだろ」
「あそこへ行く道は、どうやらこの水路しか
ないみたいだ。ここに水路調整室の鍵がある」
「その部屋では水路の水をコントロールする
ことが出来る。そこで水をすっかり引かして
しまってから床を伝って王域へと入ればいい」
“水路室の鍵” を手に入れた
- イースの女神 -
どこからか美しい声が聞こえてくる。
「私はこのイースの女神です。
この部屋の中央まで進んで下さい」
「よくここまで来てくれました、
私たちには剣士のあなたが必要なのです」
「私たちのいる神殿の中枢部へ入るには、
あなたがここへ来るのに使ったのと
同じようなペンダントが必要となります」
「魔物によって石にされた人たちが
いるようですね。ペンダントは
どうやら彼らが持っているようなのです」
「この神殿の鐘つき堂には、夢見の石像が
安置されていて、あれを使えば
皆を元通りにすることができます」
「あなたが石像をここへ持って来たとき、
その使い方を教えましょう」
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