海外名:Kid Icarus – 1986年(任天堂)
弓を武器としている、
アクション・シューティングゲームです
ディスクシステム初期の作品で、ステージ毎に
ゲームシステムが変わるという特徴があります
操作は、左右は移動、下はしゃがみと下移動、
上は登りと 上方向攻撃の構え、なります
そして、ボタンはジャンプと攻撃です
パルテナの鏡をやってみる
全4面構成(説明書に書かれてます)です
短いようですが、さらに細かく4面ずつあるので
実質16面ってことかな (← 後に違うと判明)
この大きい4面毎に、ゲームシステムが変わります
ステージ1、冥府界
上へ上へと登って行くステージです

<パルテナの鏡-ステージ1-1_1>
ちなみに、画面の左右は繋がっています
一見、行き止まりに見える場所でも
進められるので ご注意を
部屋発見、入ってみると
敵が何匹かいます

<パルテナの鏡-ステージ1-1_2>
全部倒しても何もありません
これは何だったのだろう?
ついに最上段へ
「あれ、行き止まり?」 みたいな場所です

<パルテナの鏡-ステージ1-1_3>
この部屋に入ると ステージ1-1が終了となります
ステージ1、冥府界その2
ステージ1-2、また部屋を見つけたので入ると、

<パルテナの鏡-ステージ1-2>
「どや いっぺん買うて見やへんけ」
お店でしたね(料金は集めたハートで払います)
実は、部屋は何種類かあり、
ステージ1-1での謎部屋は ハズレだったようです
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ここまでプレイしての感想、
このゲーム、面白いか?
という登場の子供たちを否定するかのような
疑問を感じ始めました
うーん、でも続けてみるか・・・
ステージ1-3へ
こんな気持ちのまま、1-2 もクリアし
1-3です

<パルテナの鏡-ステージ1-3>
横移動するブロックに乗って進む場面です
「これはアイスクライマーみたいで・・・」
と少し見直しましたが、まだまだ認めません!
ステージ1、冥府界その3
1-4 でゲームが大きく変わります
ここは画面スクロールがなく、
部屋を移動しながら探索を進める形になります

<パルテナの鏡-ステージ1-4_1>
まるで、ゼルダの伝説(初代)のようです
マップを取ると 進んだ場所がわかるかと
思いきや、
たいまつと鉛筆も取る必要があります

<パルテナの鏡-ステージ1-4_2>
あっ、マップじゃなくてチェックシートでした
よーし、チェックシートを全部埋めるぞ!
ステージボス戦
チェックシートを全部埋めてない気がしますが
最終地点(と思われる場所に)到着

<パルテナの鏡-ステージ1ボス>
ボス・・・ですよね?
たいして強くないぞ?
迫って来るまで撃ち続け、迫ったら逆側に回る、
の繰り返しで行けました
パルテナの鏡、ちょっと面白かも!
と、気持ちが変わったところでステージ2へ
ステージ2、地上界
今度は 横スクロールゲームにかわり、
右へ右へと進むステージです

<パルテナの鏡-ステージ2-1>
ステージ1と同様、2-1、2-2、2-3 まで
同じ横スクロール面を進みます
登るだけの面には飽きていたので、
ちょっとは面白いかな
ゼルダ面が待ち遠しい・・・
待望のゼルダステージ
2-4、やっと来ました

<パルテナの鏡-ステージ2-4_1>
マップが なかなか見つからないので、
仕方なく手でマッピングしてたんですが、
「これ、自力マッピングしてれば
たいまつと鉛筆、節約できんじゃね?」
と、軽く考えました
でしたが 自力マッピング、必要です
それは、2-4マップが 難しすぎるのです
落下による一方通行がいくつかあり、
ぐるっと大回りさせられるんですよ
まあ、回復の泉もあるし 大丈夫ですけど
白矢印が最短ルートです
ステージ2のボス戦
最終地点には やはりいました

<パルテナの鏡-ステージ2ボス>
こいつも たいしたことないかな?
体当たりでしか攻撃してこないので、
避けることに専念していれば
(時間はかかるけど)何とかなります
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今回は ここまでです
結構長いですね
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